(山陽新聞、08.4.7)
新見市が、新見公立短大(同市西方)内に整備していた市学術交流センターが6日、オープンした。図書館、ホールなどを備えた複合施設で、市民の育児支援やまちづくりの拠点として活用する。一日に大学法人化した同短大が指定管理者となって運営する。
記事検索
2008年06月03日
【岡山県新見市】新見公立短大にまちづくり拠点
HOME ⇒ 新聞記事(08年4月) ⇒ この記事
この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/99150566
指定管理者の申請書の書き方14
Excerpt: 指定管理者による指定管理制度の行方を考えるサイトです。 前回より、指定管理者に求められる個人情報保護について記載しています。 指定管理者としての個人情報保護に関する考え方を基準としてまとめ、掲示し...
Weblog: 指定管理者
Tracked: 2008-07-03 17:44
http://blog.seesaa.jp/tb/99150566
指定管理者の申請書の書き方14
Excerpt: 指定管理者による指定管理制度の行方を考えるサイトです。 前回より、指定管理者に求められる個人情報保護について記載しています。 指定管理者としての個人情報保護に関する考え方を基準としてまとめ、掲示し...
Weblog: 指定管理者
Tracked: 2008-07-03 17:44

ブログ書いてらっしゃるんですね。
拝見しました。
指定管理者の実務の方にはありがたいブログですね。
大学生が指定管理者になったというケースは他にもありますよ。
鳥取市が公募していた「城下町とっとり交流館」の指定管理者に、鳥取大の学生の方がなっています。(このサイトの記事検索でも出てきます)。
ただ今回のケースは、単に大学内にある施設なので、大学を指定管理者としただけだと思いますよ。大学生は携わらないように思います。そこまでこの記事には記述がなかったので、どうなのかはわかりませんが・・・。
日本教育新聞の平成20年2月11日付けの記事に神戸大学がNPOと連携して、大学生にボランティア活動の場を提供しているという記事があります。このようにボランティアとしてであればよいと思いますが、学生の仕事経験をさせるのは難しいような気がいたします。